まわりの人に、どれだけ優しく生きられるのか。
どれだけ多くの人とわかり合えるのか。
どれもむすがかしいことではあるけれど、これが実践できれば、ボクの人生は幸せだったと胸を張れる気がする。乙武 洋匡
『
五体不満足
』より
*先天性四肢切断(生まれつき両腕両脚がない)という障害を持っており、移動の際には電動車椅子を使用している。 大学時代に早稲田のまちづくり活動に参加。このまちづくり活動を取材したNHKの番組出演がきっかけで、障害者としての生活体験をつづった『五体不満足』を執筆し、出版。屈託のない個性と「障害は個性」と言い切る新鮮なメッセージがあいまって大ベストセラーとなった。
また学生時代から報道番組にサブキャスターとして出演。
posted by 太陽な名言 at 01:31|
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人生に対する名言
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